香川県上位高受験専門塾iFORUM

ご訪問ありがとうございます。香川県上位高校,中学校合格専門塾です。2013年春,高松市内にて開塾いたします。よろしくお願いします。

県内中高一貫校,附属中学校から上位高校受験対策,高校数学,高校化学を指導しています。

お問合せ連絡先

087-805-5638

月~金曜日:15:30~22:00 土 曜 日:12:30~20:00

ご提供いただきました個人情報は

厳重に管理,取り扱ってまいります。

プロフィール

iFORUM代表 稲井

Author:iFORUM代表 稲井
iFORUM代表
《経歴》
高松市内老舗学習塾に8年間勤務。
最年少教室長として,幼児~中学生
を指導。その後,市内大手塾に移籍。
現在は,実家のある徳島県に戻る。
徳島の大手進学塾で教室長を務めた。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

平成28年度公立高校入試まで

著書の御案内

共著・著書の案内です。

共著です。高校受験の学習法です。アマゾンでも御購入できます。

i-FORUMのホームページ

アイフォーラムのホームページができました。

一流の講師が指導します

稲井も担当しております。

公益社団法人 東日本大震災 雇用・教育・健康支援機構

公益社団法人 東日本大震災 雇用・教育・健康支援機構のHPです。

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

高松高校・附属高松中学合格専門塾EQZ

高松高校合格のための国語専門塾です。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

カテゴリ

最新記事

附属高松中受験の算数
極端に難しい問題は出題されませんが、教科書+αの部分まではやはり必要になってきます。
特殊算全般は一通りマスターしておく必要はあります。

なんといってもやはり計算力が必要になります。
素早く正確に求められることが土台になってきます。

さて、附中入試では記述問題が重要になりますが、
問題を解くうえで自分の考えを図や表で整理し、ことばと式で仕上げなくてはいけません。

記述形式に対応するためには、文章題の問題を利用して、日々自分の言葉で答案を書く練習が必要になります。

そういった内容を2017年度「附属高松中受験の算数講座」(通年)でみっちりと積んでいきます。


お問合せ     ホームページ理科専門塾 高松 数学専門塾  高松 

スポンサーサイト
模擬試験の意義3
模擬試験は定期的に受けると効果が発揮されます。

例えば

中3生では診断テストがあります。

公立中学校に通われている方は全員受験しますが、

模試を受けることで、本番(診断テスト)までに何が足りなくて何を早急にすべきかが把握できます。

また、来るべき高校入試本番に向けた実践演習の役割を果たします。

診断テストを実施しない中学で受験を考える場合は、

客観的な判断材料が少なくなってきますから、

こういった模試を十分活用していくといいです。

県内で志望校受験する場合の判断材料(どのくらいの習熟レベルなのかなど)

は大事になってきます。

2017年度は模試を積極的に活用して優位に立っていきましょう。

お問合せ     ホームページ理科専門塾 高松 数学専門塾  高松 

本日の講習
小6受験
算数は附中入試オリジナル演習第1回
を行いました。
本番でビビらない訓練とよく出る問題の解法理解をコンセプトにこのシリーズは作っています。
面積問題や規則性に関しては、解き方をしっかり覚えてください。
また、説明型問題では、何が必要なのか、どの部分が大事なのかを意識することです。

出題分析は解答例にくっつけております。復習の際に、参考になさってください。

解答例の解説にミスがありました。赤字で訂正しています。

中学生
圧力,フックの法則など計算問題を中心にしました。
問題文をまずは丁寧に読むことを意識すること。
自分が意識しない限りは、同じ過ちを何回も何回も繰り返していくんだから。
国語の読解演習は設問パターンごとの演習です。
文中に答えはありますから、その見つけ方を伝授していきます。
そのためにもしっかりと聴けるようにすることです。

高校生
図形の性質は、なかなか着眼する部分が見えないですね。
教科書の定理定義をもう一度見直し覚えなおしてみましょう。
それだけで、ググッと解けるようになります。
今日伝えたことをもう一度まとめておきましょう。
データの分析は学校でも数時間で終了させられる単元ですが、
十分理解していかないといけませんよ。


※2016冬期講習、受付中です。詳細はホームページをご覧ください(↓家マークをクリック!!)

お問合せ     ホームページ理科専門塾 高松 数学専門塾  高松 

香川県公立高校入試問題を解く
そろそろ過去問題集を手に取ってはじめている方もいらっしゃると思います。

過去問題集は複数の出版社からでています。

10年分集めたもの、5年間集めたもの

私立の入試問題が入っているもの、実物大のサイズのもの、推薦入試が入っているもの

様々です。

それぞれ出版社の個性がありますので、自分に合ったものを選んで購入されるといいでしょう。

ただしです。気を付けてもらいたいこと。(診断で200点以上取る方は問題ないです)

それは、

解説です。

解説が親切なほうを選んで購入してください。

また、やる時期ですが、

厚物が一通り終わったタイミングで進めていくといいでしょう。

基礎基本が不十分なまま過去問に入ると、かえって悪くなることもあります。

次回、もう少し詳しく話します。

※2016冬期講習、受付中です。詳細はホームページをご覧ください(↓家マークをクリック!!)

お問合せ     ホームページ理科専門塾 高松 数学専門塾  高松 

かくこと
当ブログでも書くことの重要性を何回も伝えてきました。

書くことは文字や数式に限ったことではありません。

問題図をかくこと、図に書き込むことも含まれます。

高校に入って最初につまずくところがこの部分です。

問題を読んで自分で図式化できること。

この部分が高校の学習で安定した点を取るコツだと考えてます。



※2016冬期講習、受付中です。詳細はホームページをご覧ください(↓家マークをクリック!!)

お問合せ     ホームページ理科専門塾 高松 数学専門塾  高松