香川県上位高受験専門塾iFORUM

ご訪問ありがとうございます。香川県上位高校,中学校合格専門塾です。2013年春,高松市内にて開塾いたします。よろしくお願いします。

県内中高一貫校,附属中学校から上位高校受験対策,高校数学,高校化学を指導しています。

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087-805-5638

月~金曜日:15:30~22:00 土 曜 日:12:30~20:00

ご提供いただきました個人情報は

厳重に管理,取り扱ってまいります。

プロフィール

iFORUM代表 稲井

Author:iFORUM代表 稲井
iFORUM代表
《経歴》
高松市内老舗学習塾に8年間勤務。
最年少教室長として,幼児~中学生
を指導。その後,市内大手塾に移籍。
現在は,実家のある徳島県に戻る。
徳島の大手進学塾で教室長を務めた。

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平成30年度公立高校入試まで

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夏期講習のテキストが終わり始めました。
中3生は260ページの夏期テキスト,その他の学年は1科目あたり約50ページの教材を7月までに
受講科目分終わらせている人が半数近くいます。
テキストが終わり次第、別のテキストや単元別問題集を渡して解いていきます。
(アイフォーラムでは、講習期間は、テキストg田終われば、別のテキストを渡しています。あっ、もちろん追加分のテキスト代はいただきません。)
これはアイフォーラムでは当たり前の光景です。
個別演習で行っている夏期講習。
得意な部分はどんどん解いて、苦手な部分は解説またはヒントを与え、同じような問題を解き進めています。
時間は各自有効に使って解いて行けるのが個別演習のいいところ。
ですので、上述したような現象がおきるのも当然といえば当然です。
もちろん、量より質ということもありますが、
出来なかった問題は解説を聞いたうえで同じような問題を解いて
できるようになるまで練習することも必要です。
新しい道具は、手にじっくりなじみませんよね。
手になじむように使い込んで初めてなじんできますよね。
学習も一緒です。
なじむまで何回も何回もといてみるのが必要です。
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割り切ることも大事です
数学の勉強をしてて、
公式がどうやって導かれたかを
知りたいという勉強熱心な子がいます。

たしかに、公式が導かれた過程を知ることは、
理解の一助になるかもしれません。

ですが、限られた時間内で数学を合格点に導かせるには
時として、これが足を引っ張ることにもなります。

まずは使いこなせること。

ここに重きを置いてやっていこうではありませんか。

興味関心の部分は、試験が終わった後のほうが時間が取れます。

むしろ公式を使いこなせるようになってから背景を知ることで新しい感情・感覚をつかめますよ。

ということで、

理屈は最小限、まずは使いこなせることを念頭に指導しています。

追伸
数学のそういった背景などを読みやすくまとめたものが
 吉田武先生の著書にあります。「オイラーの贈り物」,「虚数の情緒」等
とはいうものの、数学書ですが、、、

お問合せ     ホームページ理科専門塾  夏期講習  高松一 高松 西 高松 数学専門塾  高松 

数学は必要か、、
数学ができなくても、大学、専門学校には行けるでしょうが、、、

進路が限られてきます。

また、数学ができるほうが有利なこともあります。(受験の受かりやすさ、奨学金などの制度など)

社会人になるときは、

みなさん、大きい会社に、安定した会社を求める学生が多いと思います。

就職試験にSPIがあります。
公務員試験には数的推理、判断推理があります。

高校数学までの内容や論理力を問われる問題が出題されます。

将来のことを考えてみる。

親が子にみせなきゃいけない部分もあると思います。

人生の大先輩、身近な先輩が親ですからね。

お問合せ     ホームページ理科専門塾 高松 数学専門塾  高松 

本日、模試日
本日、中3生対象の模試を行っております。

基準日前ですので、試験問題、解答は明日の授業終了時以降お返しします。

ご了承ください。

さて、模試も3回目となりました。今年は、テストが近々に重なっており、なかなか大変な9月後半戦となっております。

模試自体も回を重ねるごとにレベルアップしていきますが、

試験の受け方1つでも今後の成績上昇につながる行動が見て取れます。

試験前に教科書などを確認する人としない人。
これにはいろいろなケースが考えられます。
教科書を確認する人でも、苦手な部分を少しでも覚えようとしている人。形だけの人。
教科書を確認しない人は、万全の態勢で準備してきた人。すでに放棄してる人。

長年塾業界で携わっていると、すでにこの段階でわかりますが、、、ここではありません。

実は試験を受けているときにそれは大きく表れます。

模試の制限時間は50分です。当塾ではきちんと50分で試験を行います。

早く終わる科目だからということで40分で切り上げるようなことはしません。

なぜかというと、

わからない問題に対して必死に考える、思い出す、解こうとする。

この行動をしているときに、脳というのは成長するのです。

この作業を模試の時に存分にしていただきたい。

もちろん、時間配分、問題の取り組み方などの練習にもなるでしょう。

当然のことながら、学習知識が十分培っていないと、いけません。何もない状態でひねり出しても

何も出てこないのですからね、、。

ですので、問題を解いているとき(だいたい30分後くらい)の

受験者の作業をみるとだいたいわかります。

爪をいじっている、落書きしている、伏せて寝ている、、、、

もったいないなと思います。

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