香川県上位高受験専門塾iFORUM

ご訪問ありがとうございます。香川県上位高校,中学校合格専門塾です。2013年春,高松市内にて開塾いたします。よろしくお願いします。

県内中高一貫校,附属中学校から上位高校受験対策,高校数学,高校化学を指導しています。

お問合せ連絡先

087-805-5638

月~金曜日:15:30~22:00 土 曜 日:12:30~20:00

ご提供いただきました個人情報は

厳重に管理,取り扱ってまいります。

プロフィール

iFORUM代表 稲井

Author:iFORUM代表 稲井
iFORUM代表
《経歴》
高松市内老舗学習塾に8年間勤務。
最年少教室長として,幼児~中学生
を指導。その後,市内大手塾に移籍。
現在は,実家のある徳島県に戻る。
徳島の大手進学塾で教室長を務めた。

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平成30年度公立高校入試まで

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次に向けて
高校入試がゴールではありません。

大学入試がゴールではありません。

将来,自分がやりたいことを実現するための手段です。

ではゴールは,夢をかなえることですか?

どうでしょうか。

高校生,大学生という学生時代に

一度考えてみてください。



キミの夢は何ですか。


2015年 合格実績
高松高校    2名
高松一高校   2名
岡山白陵高校 1名

附属高松中学 3名

吉備国際大学 1名




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今日は合格発表の日ですね。
受験生のみんなもドキドキします。

保護者の方もドキドキします。

先生もドキドキです。

吉報を待っています。
本日、チラシが入りました。
チラシをご覧いただき、アクセスしていただきありがとうございます。

ご不明な点などはメールもしくはお電話でお問い合わせください。

また,メールアドレス

iforum117@gmail.com

iforum171@gmail.com

どちらでも可能です。

ぜひ、お問い合わせください。

受かってこい。
おはよ。

昨日は寝れた?

朝の新鮮な空気をすって、

脳に新鮮な酸素を送って、

万全の態勢だ。

       う か
さぁ、合格ってこい!!
入試前日
いよいよ、明日は入試だ。

どんな問題が出ても

動揺するな。

最善を尽くすんだ。

1教科が終われば、

気持ちを切り替える。

大事なのはそれだけ。

大丈夫。

明日のために今まで頑張ってきたんだ。

大丈夫、、、。
入試直前の日曜日
入試直前の日曜日。

この日は本当に有効に使ってほしい。

理社英は最後の最後まであきらめず,単語1個,用語1個でも多く覚えておくようにしてほしい。

数学は,塾生には伝えているが,

問題を(新しい問題や予想問題などは)解くのは土曜まで。

日曜日は,今まで解いたものの確認(解き方の流れなど)や公式,一行問題(厚物のうらにあるもの)

をやっておこう。

わからない問題や公式は,日曜日,i-FORUMは開いているので,聞いてもらってもいいし,

月曜日に学校の先生に聞くようにしておくこと。

いずれにせよ、新しいことはやらないようにしておくこと。

どうしても解く必要があれば、日曜日に終わらせ,月曜日に学校の先生に質問しておける体制

をつくっておく。いいね。
2015年度アイフォーラム
では,算数の検定モノを通して,

5年先,10年先に役立つ考え方を低学年から培っていく

算数講座を開始します。

詳細は近日公開します。
算数を楽しむ(2)
算数を楽しむにはいろいろなものがあります。

パズル系

ロボット系

などなど。

お勧めなのが,

検定ものです。

目標に向かって挑戦する姿勢

計算だけでなく,説明や状況判断など

いろいろな角度で自分のチカラを客観的にみることだってできます。

対策物のテキストもストーリー性になっているものも多く,

飽きがこないようになっています。

結局将来(大学受験や大学で研究職に就くなど)を考えたときに,

答えだけを出す作業には限界があります。

自分で考え,問題定義でき,それに向けて解決するための方法やチカラを養っていく。

算数にはそういう問題解決能力を鍛える楽しさが隠されています。(つづく)



算数を楽しむ
算数は楽しんだもん勝ちだと思う。

小学生低学年の時の話ですよ。

算数は,低学年の場合,スピードに命かけています!!的な部分があります。

速く解くことは素晴らしいことです。

早く計算ができることはいいことです。

ですが,気を付けてもらいたいのは,

計算のスピードを重視しすぎていませんかということです。

小学4年生,5年生では,途中の過程を書かセル問題が頻繁にあります。

工夫して計算しなさい。とか。

こちらは,どういう計算をしたか(工夫。簡単にまとめられたか)を見る問題ですが,

スピード重視で突き進んできた子どもたちの多くは,それができないんです。

まず,書き方がわからない。それに

一番困ったことは,

書くのが面倒

と言い切ってしまっていること。

これでは,今後の学習に,重大な影響が出てきます。

小さいうちから,しっかりと考える習慣,

自分の言葉で書く習慣を

つける必要があります。 (つづく)


数学実力練成テキストとの付き合い方(3)
今日は答え合わせの仕方について。

解答と解説が必ずついています。

間違えた問題は,これは自分のものすごい財産になります。

自分の弱点も把握できる。

克服できれば,自分の最強の味方(つまり得点UPの起爆剤)になるのですからね。

さて,もし間違えた問題があった場合,答えをそのまま書き写す人がいます。

これは,時間の無駄です。手首の運動にしかなっていません。

答え合わせしますね。

間違えていました。

✓を付けます。

解説を読みます。

どこがいけないかを自分なりにピックアップします。(間違えた箇所を探してください!!)

解説を閉じます。

解説を思い出しながら,解き直しをします。

たったこれだけで,一歩も二歩も違ってきます。

答えだけをささっとい写すだけの人とでは,おそらくテストのときに

10点くらいの差が出てくると思いますよ。

答えだけのものもあります。その場合は頑張って解きなおしましょう。

ただ,それでも答えが合わない場合は,付箋を貼り,先生に聞くようにします。(つづく)