香川県上位高受験専門塾iFORUM

ご訪問ありがとうございます。香川県上位高校,中学校合格専門塾です。2013年春,高松市内にて開塾いたします。よろしくお願いします。

県内中高一貫校,附属中学校から上位高校受験対策,高校数学,高校化学を指導しています。

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087-805-5638

月~金曜日:15:30~22:00 土 曜 日:12:30~20:00

ご提供いただきました個人情報は

厳重に管理,取り扱ってまいります。

プロフィール

iFORUM代表 稲井

Author:iFORUM代表 稲井
iFORUM代表
《経歴》
高松市内老舗学習塾に8年間勤務。
最年少教室長として,幼児~中学生
を指導。その後,市内大手塾に移籍。
現在は,実家のある徳島県に戻る。
徳島の大手進学塾で教室長を務めた。

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平成28年度公立高校入試まで

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現役で大学合格した大学生と話しをしていると、共通してでてくることが

板書の取り方

である。

すべての板書を写すのではなく、大切なところだけを写しているのである。

板書の内容を取捨選択するのは容易ではない。

どの内容が大事で、どの内容があまり大事でないか。

その部分を彼らはいかにしているのか。彼らの話などから推測してみると、

1.予習

2.客観敵分析

3.傾聴力

の3つが考えられる。

予習をしていくことで、どこが大事なのかがわかるようになるのはもちろん、その背景に、

一度自力で教科書や参考書に目を通すことで、知識の下地ができている。

おそらく、その下地は穴ぼこだらけだと思われるが、授業を通して、その穴ぼこを補っていっているようである。

また、下地作りの段階で、自分が理解できないところがうすうすわかってくる。

そういったものが客観的判断につながってきているようである。

また、成績の伸びる子は素直である。

きちんと授業を聴ける習慣が出来上がっている。

当の本人たちは、おそらくこれらのことを自覚はしていないだろうが、

正しい習慣がおのずと正しい方向へと導いているように思われる。

※2016冬期講習、受付中です。詳細はHPで!!

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夏をどう過ごしたか ―

早いもので、9月も下旬です。

今年もあと3か月となりました。

そろそろ夏の成果がでてくるころです。(もっと早く出ますが、、)

夏ほど時間を有意義にたっぷりと過ごせる時期はありません。

冬休みは1週間ほどですし、この時期は、まとめの時期に入らなくてはいけません。

1年の○○が苦手、、、というのは夏に解決すべきことです。

冬は9月以降に学習した単元での苦手分野の克服に当てないといけませんからね。


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夏期講習もあと1日
夏期講習も明日で最終となります(本日は香川県統一模擬試験日)。

受験生に関わらず、この1か月近い期間、どれだけ学習したのか

その差が顕著に表れます。

中3生はこの模擬試験に一つの成果として、成績が出てきます。

第1回と違い、第2回からはすべての分析結果に正面から向かい合わないといけません。

また、中3生でよく勘違いされるのは、提出物をこなすことが受験勉強になるということではありません。

受験勉強は自分の苦手単元をいかに克服させるかどうかです。

提出物をこなすのは、みんなすることです。

それ+αの部分をどれだけするか。

親としては、その部分をどれだけさせてあげられるかです。

この差が大きな、埋められないほどの差になるわけです。


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習慣
問いかけに対しての反応がはっきりとできる人は、伸びます。

というか、伸びてます。

反応がはっきりとできるとは、、、

手を止めて話を聞く習慣ができている

返事が明確である

こういうのは、小学校中学年までに身についているかどうかです。

ちなみに

家庭学習の習慣。

こちらも小学校低学年までに身についているか。です。

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証明の勉強


i-FORUMの証明は

一人ひとり1問1問添削指導しています。

なぜかって?

例えば、風邪はみなさんひかれますが、

症状は人によって違いますよね。

それと一緒で、

証明も人によって書き方、癖、着眼点は違ってきます。

個別添削ではそれらに合わせて、説明指導しています。

写真は一例です。

中2証明学習時からこのスタイルで指導しています。

中2から通塾されている生徒さんは、証明はすらすらとほとんどの方が書けるようになっています。

一斉では、標準的な着眼点、書き方を板書で指導します。

つまり、

参考書の練習問題の解説ページを読むのと同じ感覚です。

参考書はページ数の関係でさほどページが割けない。

解説部分は必要最低限、標準的な解き方、なかには発送しずらい解答で書かれています。

こういう模範解答と自分の解答を見比べて、あってる、あってないの判断ができるかということです。

今の学力に何が足りないのか、どこの考え方が違うのか、

そういうことをしてあげ続けるとと、証明という問題に抵抗がなくなるわけです。

そうじゃぁないと、証明ができない、書けないという状況になってくるわけです。

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